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今、世間を大変騒がせている新型コロナウィルス。

数多くの皆様から真我で
どのように捉えれば良いのか、

またその対処法についての
お問い合わせが殺到しています。

そこで佐藤康行学長より
緊急メッセージが届いていますので
シリーズでお伝えさせて頂きます。

本日は第2回目のメッセージとなります。

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コロナウイルスは、実は私達の
心の曇りと同じなのです。

私の仕事はトラウマを消すことです。
それから悪霊を消すこと。
そして、今回、目に見えないものが
私の相手です。

今回のウイルスも
私たちの肉眼では見えない。

空を見ても、ウイルスが飛んでいるかは
分かりませんよね。

だから、私の相手なのです。
目に見えるものは、
他の人がどうぞ行って下さい。

目に見えないものが私の相手なのです。

人の心も目には見えませんよね。
潜在意識も見えませんよね。
真我も見えませんよね。
神も見えませんよね。

目に見えないものを
目に見えるようにするのが
私の仕事なのです。

コロナウイルスが出てきた時期と
太陽のカウンセリングが出てきた時期は
ほとんど同時期なのです。

これは偶然ではないのです。

私は真我という神だけが相手です。
だから、当然、この世、
地球上にある有機物、無機物、
全部私の相手なのです。

その相手の向こうに見えないものを
私は相手にします。

皆さんはコロナウイルスと言うと
何だかよく分からない病原菌として
怯えてしまっています。

滑稽なくらいに。
みんながマスクをして。

段々と東日本大震災の時と同じような
雰囲気になってきています。

あの時も、地震でビルは倒れましたが、
東京はひとつも倒れてないのです。

それなのにみんな見ぬものに怯え、
すごく動揺していました。

O-157の時も、狂牛病の時も、
そういうことがありました。

そのものの怖さではなく、
それによってみんなが
引いてしまっていなくなったり、
お客さんが来なくなったり、
その見えない風評被害なのです。

いまもおそらくコロナウイルスの
99.9パーセントくらいは風評被害だと思います。

被害と言っても
日本の人口密度からすると
僅かなわけなのです。

インフルエンザで死ぬ人のほうが
まだ多いのではないでしょうか。

先日、このメルマガでペスト菌の話をしましたが、
ウイルスを敵と見るか、味方と見るか。
ガンを敵と見るか、味方と見るか。
うつ病を敵と見るか、味方と見るか。

心の学校グループにご縁のあった方は
うつ病になって良かったっておっしゃいます。

ガンになって良かったとさえ
言ってもいいのかもしれません。
ウイルスが来て良かったとさえ。

(次回に続く)

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本日も最後までお読みいただき
ありがとうございました。

昨日のメール配信直後から、
「成功と幸福を呼ぶ言葉を私も毎日読みます」
「成功と幸福を呼ぶ言葉、改めてすごいと思いました」

などなど、問い合わせや喜びの声が
どんどんきております。

この言霊をギュッと凝縮した言霊があります。
『真我の実践』です。

是非『真我の実践 真我の実践 真我の実践』と
言葉に出しても、心の中で唱えても結構です。

この言葉を唱えるということは
「成功と幸福を呼ぶ言葉」を読むことと
同じ効果があります。

次回の配信まで是非『真我の実践』を唱えながら
楽しみにお待ちください。